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Yuta Yabuzakiのwikiプロフィール!収入や経歴を調査!

2020年10月10日

今回はYuta Yabuzakiさんについての記事になります。
大人気アプリ「どうぶつタワーバトル」の制作者であるYuta Yabuzakiさんのプロフィールや収入、経歴などを調査してみました!

2020年10月10日の「マツコ会議」に出演ということで気になる方もいるのではないでしょうか?

Yuta Yabuzakiさんの本名や年齢、「どうぶつタワーバトル」での収入やどういった経緯でゲームを開発してきたのかなどをみていきたいと思います!

Yuta Yabuzakiさんのwikiプロフィール

それではYuta Yabuzakiさんについて紹介していきたいと思います!

プロフィール

  • 名前:藪崎 裕太(やぶざき ゆうた)
  • 生年月日:1989年12月18日
  • 年齢:30歳(2020年10月現在)
  • 出身:静岡県(現在東京在住)

ちなみに大ヒットした「どうぶつタワーバトル」は2人対戦型のパズルゲームで、実写の動物を積み上げていき台から落とした方が負けとなるゲームです!

現在ではeスポーツとしても注目をされつつあるゲームになってます!

Yuta Yabuzakiさんは現在「株式会社やぶざきカンパニー」の代表取締役を務めており、子供から大人まで楽しめるスマートフォンアプリ開発を行っているようです!

アプリでの収入は?

次にアプリでの収入はどれぐらいあったのかを調べてみたいと思います。

「どうぶつタワーバトル」は現在では800万ダウンロードを記録しているということですが、正確な収入に関しては公表されてないようです。

ただ、800万ダウンロードということでおそらく数千万の利益があったのではと思います!
そして現在も開発が進んでいるということなので順調なのではと思います。

今では任天堂さんと「ポケモンタワーバトル」のライセンス契約もしているようなので順調のようですね!

経歴を紹介

Yuta Yabuzakiさんがアプリを作り始めたのはいつだったのでしょうか?
そして大ヒットまでの道のりには苦難の道もたくさんあったそうです。

アプリ開発は大学時代

Yuta Yabuzakiさんは静岡大学から21歳で明治大学政治経済部に行っていました。1年間はなにもせずいたらしいですが、そこでアプリ開発を始めたということです。

当初は「どうぶつタワー」というアプリを作っていたそうで、そこからバトルもできるようになったのが「どうぶつタワーバトル」ということになります。

そして2017年に「どうぶつタワーバトル」をリリースしたということです。

初めのうちは数名しかプレイ人数もいなく、荒らしのような行為をされてメンタル面で大分参ってしまったようです。

アプリ運用費でサーバー代が200万円かかってしまうなどのピンチも訪れていたようです。

急に転機が訪れる!

広告費も全く稼げず辛い時がありましたが転機が急に訪れました!

「どうぶつ」というワードがその時ちょうど「どうぶつの森」のアプリと並んで表示されたことで一気にインストール数が伸びたそうです。ヤフーやYoutuberなどのメディアにも取り上げられることも増え、そして2017年末にはApp Storeのアプリランキングで1位を獲得できたそうです!

一時はあきらめの気持ちをもっていたアプリがこうして運もよく盛り上がったのには、何か世に出るべくして出てきたというような気さえしますね!

まとめ

Yuta Yabuzakiさんのプロフィールや収入、経歴について紹介してきました!
たくさんの苦難もあったけどこうして今いろんな人に楽しんでもらえるのは、本当に嬉しかったと思われます!

「どうぶつタワーバトル」は現在もアップデートされていて、みなさんに楽しんでもらえるように開発をされているようです!

シンプルだけどハマってしまうゲームって案外奥深かったりしますよね!
おもしろいゲームが次々と世に出てくるようになって、これからも開発が進んでいくことを期待しています!

最後までお読みいただき、ありがとうございました!

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